POINT :プラスアルファや変更を試行錯誤してプラニングしたことで実現しました。 [アーキッシュデザイン 伊佐地さん]「あ、この物置ステキ~♪」ご提案させていただいたこのディーズシェッドカンナをお施主様S様は、とても気に入ってくださいました。実は、私が入社する前にも一度ご依頼いただいておられたらしいのですが、その際はご予算やご都合等により流れてしまいました。再度ご来店いただいた時「
[アイスタイル 石山さん]建物のリフォーム工事と共に、お庭のリガーデンもしたいとご相談に来られました。お隣にある工場からの視線を遮断する目隠し塀の設置と既存の天然芝のお手入れが大変なので、全体的にローメンテナンスのお庭づくりがご要望でした。打合せ当初はディーズパティオもまだ発売されておりませんでした。途中で小型犬を飼いはじめられ、同時期にディーズパティオが発売されたためちょうどいいタイミン
イメージしていたプロバンス風が和風に? [布施様] 新築の間取りを決定するのに通常の3倍の時間をかけ、外構プランに着手した頃、建物の外壁塗装が完了しました。しかし・・・建物を見た瞬間、それまで家造りに関して特に何も主張していなかった夫が落胆の声を上げました。 「自ら選択した色味でしたが、予想外にプロバンス風家屋にマッチしていない・・・」 なんだか和風に感じてしまう色。
POINT : シンプルな白壁に木目調のポストを合わせて洗練された印象に仕上げました。 [創園社 麻生さん]白を基調としたモダンな建物に合わせて、シンプルな白い門柱に、木と塗壁をモチーフとした、同じくモダンな印象のコレットを合わせました。表札にはロートアイアンの風合いのお洒落な鋳物コレクションを使用し、表札を照らすライトはアンティークなグラスランプをご提案させていただきました。アンティー
POINT : 門扉中心に優しくエレガントなイメージに植栽を絡めてデザインしました。 [トレド 笠原さん] 高さのある目隠しの塀で囲いたいという以外は、外構デザインは「お任せ」とのことでした。新築工事が始まる前の段階での設計になり、住宅の設計図面を見ながらのプランは、門まわりがポイントになりました。門の先に建物の入り口に通じる石張りの壁があり、門扉を取り付けるのであればレンヌ
POINT : レンガ積み門塀に挟まれた鋳物門扉レンヌから見る景色を大切に考えて。 [トレド 牧さん] 目隠しを兼ねたレンガ積み門塀には、三色使いの二千個以上のレンガが積まれていています。閉鎖感がでないように、アルミ鋳物門扉を取り付けました。レンヌ門扉はレンガととても相性がいいです。そしてその奥にカンナキュート物置が見えることで、少しでも柔らかな感じになるようにデザインしています。
POINT : 石積と塗り壁を合わせて、柔らかさと強度性をデザインで両立させました。 異国情緒あふれるコッツランドストーン張りの建物に、寄り添うようにつくられた門壁は、アールの塗り壁と石積みででき、敷地をやさしく包み込む配置がされています。住み人を出迎える門扉にはアール門扉を設置し、こだわりのあるシルエットが本格的なイングリッシュスタイルを感じさせ、石積みの重厚感と重なり合うように上
POINT : ホワイト系でまとめたクラシカルで清楚な雰囲気の外構です。 [グルーム 細野さん]フレンチスタイルを意識した真っ白な建物に合わせて、ホワイトを基調にデザインした外構。門袖壁のニッチにアイアン調のフェンスを飾り、シャビーシックなレンガなどトラディショナルなテイストを感じさせるデザインにしました。そこに建物にも使われているアールのラインを意識した門袖壁とアール門扉を取り入れ
POINT : プロとして、素材選びやデザイン性を提案しご要望を満足できるよう最大限に工夫。 [アイザックデザイン 福岡さん]お客様のご要望は、デザインを建物に合わせ、道路側からの視線を適度に遮り、ガレージを奥に配置したメンテフリーのプラン。そして、愛犬たちが遊べる庭でした。ガレージまでの進入路はカラーコンクリートで施工し、メインガーデンにはいつまでも美しさが保てるように、人工芝を張
POINT :シャルルの飾り付けをお客様と一緒に楽しみながら作りました。 [グルーム 細野さん]ホワイトのシャルルがお家にピッタリでした。お客様から「シャルルを付けたい」とご依頼があって現地にお伺いすると、まるでシャルルが付くのを待っていたかのようにそのスペースがありました。ホームページのシミュレーションでお客様と一緒にポストやサインを選びながらお打ち合わせをさせていただいたのですが
POINT : 無機質なRCの門を引き立たせる主張しすぎない目隠しフェンス。 [サンコー緑化 上田さん]質感の高い高級住宅のT様邸。住宅の質感を壊さないデザインを心掛け、シンプルでありながら寂しさを感じさせない素材を住宅同様に直線的に配置しました。シンプルなデザインがお好みでしたので、大きめのRCの門壁を中心にデザインしました。門壁とアルファウッドフェンスは単純に並べるのではなく門壁の少
POINT : アクセントのある建物に、違和感無く収まるデザインを創造しました。 [ドルフィンワークス 濱田さん]最初はよくある塗り壁門柱をご提案しましたが、ヒアリングを重ねるうちに、今回の木調ポール門柱スタイルに決定。それに合わせてガレージのライン取りも、曲線を交えてナチュラル感を出しました。アプローチの床は弊社オリジナルミックスのピンコロ仕上げで、デザイン全体を引き締めています。モノ
POINT : ティンバー、立水栓でファサードのフォーカルポイントと機能性を両立。 [夢咲ガーデン 舟山さん]ディーズガーデンのホームページをご覧になって弊社にご来店いただいた島様のご要望は今まで砂利敷きになっていたお庭を可愛くリフォームして欲しいとのこと。元々ディーズガーデンがお気に入りだったので、ナチュラルなお庭の雰囲気にぴったりなディーズアイテムをお庭の各所に散りばめました。特
POINT : 和の要素を取り入れて透ける美しさの表現にこだわりました。 [美興プランニング 高本さん]壁に風を与える、景色を与える空間のデザインとして、洋風エレガントスタイルの中にディーズガーデンのキャストパネルAが綺麗に収まりますね。キャストパネルA・B、共にデザインをよく見ると和柄「亀甲模様」に見えてきます。亀甲模様といえば昔から長寿吉兆と縁起良く、お客様に見方、考え方、門まわりの
POINT : 門柱の左右対称の左官によるR造作には神経を使いました。 ディーズガーデンのカタログVol.5の表紙を見て、こんな可愛らしい門にしたいと言われたのが奥様。ただただ奥様のひとめぼれでした。私たちはその思いに応えるべく奥様のイメージを忠実に再現いたしました。 特にこだわったのが左官による細かな門柱のR造作部分です。歪な仕上がりにならないように何度も現場スタッフと打合せ
POINT : フレームを用いて空間にメリハリを感じるデザインにしました。 グルーム 細野さん]モダンな中にも優しげな雰囲気のあるデザインに仕上げました。敷地も平屋の建物も奥に伸びる形だったので間延びしないよう駐車場と庭の間にフレームを設けて仕切りました。またフレームの縦格子や高木を使って立体的な「空間」を感じさせるデザインをご提案しています。サインにもディーズガーデンの「モダンコレクシ
POINT : 植栽をより引き立てるためにシンプルなデザインの門袖壁にしました。 [自然浴工房 島さん]新築工事以前より和田様からご相談をいただきました。デザインについては全てお任せということでしたが、初回プランをとても気に入られ、そのまま工事のご依頼をいただきました。当時の事でよく思い出すのは、お打ち合わせがとても楽しく、和田様ご夫妻がエクステリアにもこだわりを持っておられることにしっ
POINT : 主役のカンナがお出迎え。特に建物との調和を心がけてデザインいたしました。 [ガーデンサービス 千石さん]「外構は可愛らしくしたい!」とご要望をいただきました。藤岡様は打合せ前からカンナ物置をご検討されていましたので、当初よりプランに取り入れる事が決まっていました。シックな建物外観の調和を心がけ可愛らしすぎることがないように、カンナフレンチシックをお薦めしました。玄関ポーチ
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