POINT : ホワイトベージュの気品を活かしたデザイン。 オープンスタイルでありながら、全体をホワイトベージュのバックスクリーンで演出した外構です。デザインのポイントに入れたウッドラインが特徴です。壁の一部の高さを一段下げ、色をブラウンにしてアクセントにしています。ワイド感を残しつつ、つなぎを意識することで心地よいデザインに。そしてさらに上品で女性的なイメージを醸し出したのがアロー表
POINT : 「和」のアイテムで、門まわりを上品に演出しました。 新築中のお施主様から、和モダンの外構にして欲しいと、ご要望をいただきました。門まわりに、どう「和」の要素を取り入れるか…と考えていたときに浮かんだのが、ディーズガーデンのキャストパネルです。商品の実物を見たとき、日本伝統のアルミ鋳物の美しさが詰まった商品だと感じたのを覚えています。外壁の色とそろえるため、塗り壁は白、取
POINT : 明るく、会話のはずむガーデンをイメージしてプランしました。 アンティークな佇まいの大きな家の広い庭には、たくさんの樹木が鬱蒼と育ち、うす暗くあまり使われていなかったため、なんとかしてほしいと、ご相談をいただきました。 まず、既存の樹木を剪定して採光と通風を確保しました。庭の周囲は明るいアイボリー色のアルファウッドフェンスで囲い、その中心にはディーズパティオを配置してフ
POINT : 機能を追求した結果がこの形態です。 [みちのく庭園 橋本さん]目の前は共有道路という立地。リビング前の目隠しも兼ねてアルミフレームと縦格子でデザインしたエクステリアデザインとなります。コレットポストと表札A-07を備えた門柱は、塗り壁と細かい化粧タイルにて仕上げました。アルミフレームの無機質なイメージを柔らかな植栽でカバーし、経年と共に変化するファサードデザインを目指しま
POINT : 高台から海を見下ろすように、夢が膨らむデザインでお気に入りの空間を演出しました。 奥様が横浜のご出身ということで、『海が感じられる庭』がコンセプトとなっています。フォーカルポイントにしたシャビーブルーのカンナとアルファウッドが、リゾート気分を盛り上げます。庭への導入部分が狭く、奥へ行くほど広がっている変形の土地を活かして、奥には広々とした異空間が広がっているようなイメージ
POINT : 奥様の「かわいい外構」のご要望にお応えしたパティオ中心の明るい門周り。 白いタイルのシンプルなお家で、奥様はあまり特徴が無いと感じていたらしく「外構はかわいくしたい」が一番最初のご要望でした。これはもうディーズガーデンのお客様だ(笑)と、パティオのウォールを中心とした門まわりをご提案させていただきました。 ウォールが連続すると重くなりがちな門構えには、角柱を合わせ
すべてお任せいただいたので自由に設計させていただきました。円形のリビングを中心に、外に向かってアウトリビング〜ナチュラルな小道〜背景のフェンスやパティオ。とオーソドックスなゾーニングとしています。ディーズガーデンゾーンは、カンナから左右に伸びる様にアルファウッドフェンスやアルファウォールをふんだんに取り入れ、清潔感のある空間となったと思います。スタンドウォッシュリリーとカンナミニはアクセントと
青と白のすっきりとしたデザインの建物。大屋根の水平ラインに合わせてプランを作りました。お施主様には三度も施工をご依頼いただき、このアルファウッドフェンスも今ではファサード側だけではなく、建物をグルッと囲む形で設置しております。<strong>人工芝の緑ともとても合い、白と緑のコントラストが美しく、そこにレンガ色も加わって温かみもあるお庭が完成しました。フェンスの高さは1メートル20センチ、縦張り用
[グランド工房 髙巣さん]お孫さんを連れた娘さんご一家が帰省された時のために、新たなガレージスペースと、ベビーカーのためのスロープ、お孫さん達の遊び場をつくり、そして広々とゆったり使えるアプローチをデザインしました。三角屋根の可愛い建物に合わせて、優しい色味の素材を取り入れ、曲線デザインにすることで、柔らかい欧州風の印象にしました。門塀やデザインウォールはホワイト系で統一し、シンプルでエレガントな
[エクステージ 梶原さん]木の板張りが印象的な建物外観のお施主様邸。家の顔にもなる門まわりには建物を意識した自然素材を使用しました。こげ茶の自然石に白の塗り壁の門柱にはシンプルな筆記体のアイアン調の表札が良く映えます。この鋳物表札A-07は字体が美しく、これだけでアイキャッチになるデザインです。門塀のまわりやアプローチには色合いの違う植物を植え、緑に囲まれたアプローチを通り玄関に向かう際に
[ホームデコ 小宮山さん]「森の中の小さなお家、シルバニアファミリーのようなお家、かわいいですよね。テラスでお茶をしながらゆっくりできるお庭が理想です」お話を聞いていてお施主様にはディーズガーデンの商品がぴったりだと確信しました。木目調の落ち着いた風合いのアルファウッドフェンスは一目で決定。「フラワーハンガーやアイアンの小物を飾ってアレンジできるのが良いです」と好評です。お庭のアクセントになる門柱
[アントン・ランドデザイン 五味さん]とにかく、シンプルな空間をご要望のお施主様でした。お気に入りの建物を邪魔しないデザインに徹し、モノトーンの建物に合わせた1枚の門袖壁。敷地の突き出た部分に位置している為、左右の道路から裏側が丸見えになります。また、玄関の正面ですので、門袖壁の表裏の仕上がりがポイントとなります。ここで頼もしいのがディーズガーデンのポストです。櫛引きの黒い塗り壁に、櫛引デザインの
[ベストホーム 児島さん]タイル貼りのお家は少し冷たく見えがちですが、エクステリアでいくらでも雰囲気を変えられますね。お客様も、せっかくリガーデンするならお家を可愛くしたいとのご希望でした。可愛くしすぎるよりも、お家に合うような、抑えたシックな色味で床に円を描き、大人可愛い雰囲気になるようにデザインしました。壁の前に飾ったアクセントの唐草模様のサイドフェンスは、白壁に映えてとても素敵。植栽はメンテ
お客様との出会いは「全く活用されていない植栽スペースになっているだけのお庭を可愛くしたい」とのご要望で来店されました。色々とお話を伺っていると、奥様は凄くこだわりを持たれている方なのですが、どうしたら良いかわからないけれど、可愛いお庭にしたいとのことでした。そこで、可愛いお庭づくりには欠かせないディーズガーデン商品をご提案したところ、奥様はカンナキュートに一目惚れされ、お庭だけでなくリビングからも
[ひまわりライフさま]植物を育てたり、お庭のお手入れが好きな奥様のご要望で、植栽を多く取り入れた門まわりのご提案をしました。外構の顔となる門柱にはディーズガーデンの可愛らしい表札、ポスト、表札灯を設置しました。 ポストはお施主様の毎日の動線を考え、前入れ後ろ取り出しができる埋め込みタイプの中から、焼き物の温かみがあるデザインのクレア-U(を選びました。ディーズアイテムのナチュラルな色合いに加え、
明るくてかわいい感じというご要望をいただいて、優しい色彩の建物の雰囲気に合うようにオレンジやピンクを主体とした色合いのレンガや天然石などを使ってデザインしました。 曲線仕上げの門袖壁には、りんごの花のミニブーケを陶器調に仕上げた表札灯やクローバーの形のモザイクタイルをモチーフにした表札、そしてこの2つのアイテムとの組み合わせにぴったりのアプリコット色ポストスクエアUを使ってとっても可愛らしく仕上
新築に伴い外構工事のご依頼をいただきました。玄関前に目隠しとデザイン性を兼ね備えた門塀を配置しました。 建物外観の形状、色合い、素材感をイメージに合わせ大きさも建物とのバランスを考えナチュラルに仕上がるよう塗り壁や洋瓦などを取り入れてデザインしました。 そして足元には自然素材の石貼りで安定感を出しました。ポスト、表札などのアイテムはお施主様の印象に合わせ、全てディーズガーデンの可愛いアイテムで
K様はご家族やご友人と食事などを楽しむためのお庭をご希望されていました。既存のお庭は、お庭づくりの得意なご主人が造られましたが、目隠しに使用していた木製フェンスの劣化や草取りの手間などもあり、当店にご依頼されました。遊歩道と竹林に面したお庭は、飾り棚や小窓のある壁とティンバーで目隠しをしましたが、壁の高さを変えたりティンバーの間隔を大きくすることでまわりの風景が程よく入り込み圧迫感のないプライベー
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